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日本全国のネットワーク
お近くの病院で受検できます

当院が選ばれている5つの理由

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日本全国のネットワーク

日本全国に38医院のネットワークを持っているため、検査のために遠方へお越しいただかなくてもお近くのクリニックで検査を受けることができます。

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年齢制限など検査を受けるための
条件が少ない

一般的に35歳以上にしか出生前診断は案内されません。当院のNIPTは年齢制限はなく、夫婦同伴でないと受けられないなどの制限もございませんので、安心して受診することができます。

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検査後のフォローも充実

当院では検査結果が陽性の場合、羊水検査を実施している医療機関(都内)のご紹介が可能です。
また、当院の紹介以外の医療機関にて羊水検査を受検頂く事も可能です。
かかりつけの担当医様やご家族様とご相談頂いた上で、ご希望の医療機関をご選択下さい。
日本国内であれば、どちらで検査を受けて頂いても、羊水検査費用は全額負担いたします。

4

土日でも検査可能 一度の
来院で結果は最短6日

1回のご来院のみで採血が可能で、検査結果も採血から最短6日でお伝えすることができます。平日はお忙しくされている方でも土日での検査も受け付けております。

5

患者さまお一人ずつ丁寧に対応

当院では検査の申込書と同意書にご記入いただきまして、問診のあと採血となります。夫婦同伴、お子さまも連れでの受診ももちろん可能です。

NIPTとは?

母体から採血して血液を検査し
胎児の染色体異常を調べる検査のことです。

新型出生前診断・NIPTは、お母さまの血液から胎児の染色体異常を調べることができる、スクリーニング検査です。当院は、妊婦様・ご家族様に正しい染色体異常の知識をご提供し、ご理解いただいた上で出生前の検査を受けていただきます。

※各検査項目の詳細はアイコンを
クリックをしてご確認頂けます

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パトー症候群

(13トリソミー)

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エドワーズ症候群

(18トリソミー)

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ダウン症候群

(21トリソミー)

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性染色体検査

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全染色体検査

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微小欠失検査

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上記の染色体異常を調べることができます。
妊婦さんからのわずかな採血で検査ができるため、母体への負担が少なく、流産や感染症のリスクがないのが最大の特徴です。
その他にも「検査精度が高い」、「妊娠早期でも検査できる」といったメリットがあります。

 

染色体とは

ヒトの細胞には46本の染色体があり、それぞれが2本1組の対を成しています。このうち22対(44本)は常染色体と呼ばれ男女に共通しますが、残りの1対は性別を決める性染色体といい、男性はXY、女性ではXXを持ちます。父親と母親からそれぞれ同じ遺伝子情報を含む1本ずつを受け継ぎ、その染色体2本が1対として機能しています。

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NIPT検査って?

妊娠中、セルフリーDNAが胎盤から漏出し、お母さんの血液の中を循環しています。そのため、母体血中には胎児由来のセルフリーDNAと母体由来のセルフリーDNAが混在しています。NIPT検査ではこの胎児由来セルフリーDNAの遺伝子配列を解読することで、DNA断片が何番染色体に由来しているかを判定し、染色体異常を検出します。
新型出生前診断といい、非常に精度の高い検査が可能になりました。

検査の流れ

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STEP① : お申込み

お電話もしくは本サイトの検査予約フォームよりお申込みください。妊娠週数を確認し、検査日の候補をお電話にてご連絡させていただきます。

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STEP② : ご来院

ご予約いただいた日時に、指定の採血医療機関にご来院ください。検査申込書、同意書等をご記入後、医師の問診、採血となります。お支払は現金またはクレジットカードがご利用いただけます。

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STEP③ : 検査

採血後検査機関に血液を発送し、検査を行います。

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STEP④ : 検査結果

検査日から最短6日で検査結果を発送させていただきます。

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